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2026.01.21

子宮頸がん(HPV)ワクチンにつきまして

子宮頸がんは20-30才台と若くして発症し、命を落とすこともある病気です。ヒトパピローマウイルス(HPV)の感染によって引き起こされるとこが知られていますが、そのHPVに対するワクチン(シルガード9)を接種することで子宮頸がんの発症を “90%” 予防できます。

定期接種は、現在小学校6年生〜高校1年生の学年の女子のお子さんが “公費接種” の対象です。

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